2025年04月28日
DJI mini 3 Proドローン登録と保険更新

計画地の周辺環境の調査や屋根の状況、
あるいは完成後には眺めることのできない空撮など、
さまざまなシーンでドローンを活用しています。
そのために重要な二つの項目。


1.国土交通省へのドローン登録更新
こちらは三年ごとに機体IDを更新しないと飛ばせません。
国土交通省ドローン情報基盤システム2.0
https://www.ossportal.dips.mlit.go.jp/portal/top

2.ドローン保険の更新
こちらは一年単位としていますが、限度額1億円タイプ
DJI公認ドローン保険・三井住友海上火災保険
https://drone.aeroentry.jp
それぞれMacの定期スケジュールに記載していますが、
メールでお知らせが来ますので、うっかりしていても助かります。

最近は、広い敷地の保養施設や別荘が多いので、
その敷地内で飛ばして調査することもあり、
私のDJI mini 3 Proも、まだまだ活躍してくれております。
DJI mini2はすっかり出番がなくなっております。
現在は、DJI mini 4 Proまで進化しておりますね。
https://www.dji.com/jp/mini-4-pro?site=brandsite&from=landing_page
DJIドローンの住まいへの可能性を体験する
https://atelier-m-architects.seesaa.net/article/202206article_1.html?seesaa_related=category
DJIドローンからみる蓼科アトリエ
https://atelier-m-architects.seesaa.net/article/202206article_3.html

ドローンを飛ばす場合、所有者の許可を取った場所とりますが、
私の設計の場合は、これにあたりますが、
湖や海や川で飛ばす場合は、土地管理者つまり地方自治体、所轄警察署、
海ならば海上保安庁などなど許可申請をして許可証を
発行してもらうことが必要です。

私はこちらのFlyersさんを利用しています。
北海道から沖縄まで、これまでにこのサイトが許可を取った場所だと
1週間くらいで、許可証を取得してくれますので、
まずは、そこから探してみるのも良いですね。
https://flyers.plus/spots?region=7
Flyers
https://flyers.plus
ご利用料金は、場所によって違います。
https://flyers.plus/howtoprice
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・・・どうも、ありがとうございました。

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